11 21, 2007
仕事先から、、、、!
御袋の妹、叔母が危篤との連絡が入り、出張先から急いで帰宅しました。お袋を車に乗せ、慈恵医大本院に向ったのですが、、夕方のラッシュと重なり病院に着いたときには、担当医師による説明が始まっていました。医師による説明後のあと、叔母の長男、長女の決断により延命治療をせずに、微量の鎮静剤を投与して眠ったまま逝かせることになりました。とわいえ、、家族や御袋の兄弟姉妹は奇跡の起ることをひたすら願っていました。 僕が病室に入ると、、既に他界している祖父、祖母がベットサイドでニコニコしながら叔母を見守っていました。お迎えに来ているのです、、、他にも誰かいないのかな?と病室を見渡した瞬間!金色の穏やかで温かい光に部屋全体が満たされ、守護霊ばかりか、叔母の魂の兄弟、大勢のご先祖様が現れました。「あああ~っ、これでもう大丈夫だ!叔母さんも無事に実在界に帰れる、、」とおもいました。そして今朝の3時15分、叔母は光に包まれながら実在界に帰っていきました。 合掌礼拝。
投稿者 spworld : 2007年11月21日 07:18

