7 26, 2007
ヨハネ伝、第7章24節、、、、、!
「イエスは言われた、、外のかたちによりて審くな、正しき審判によりてさばけ、、」とヨハネ伝に書いてありますが、イエスが言いたかったことは、人は見かけによる場合と、見かけによらない場合があるから、、徒に外見に惑わされてはいけないよ、、その人の心のあり方で判断しなさい、、という事なのです。つ~ことはですよ、、、例えば、ヒ~リングをする場合も、相手の症状ばかりに気を捉われていては、効果はで難いわけですから、、寧ろ心と体の調和度を如実に反映しているオ~ラを、よく観察しなければならないということです。 そしてこれは世の中全般に当てはまる事だとも思いますが、、お金持ちで外見がいかに立派であろうとも、心の貧しい人は大勢いるわけです。又優しい語り口、弁舌爽やかでカリスマのある人物が、その実、悪魔に心を明け渡している場合もあるわけです。ま~僕が一番警戒するタイプの人は、、簡単なことを難しくする人、難しく言う人、、、この手の人たちは要注意ですね。本物は、、洗練されていればいるほど、人であろうと、モノであろうと、何であろうとも、、シンプルです。さて、、いい加減に梅雨明けしてくれないとね、、スッキシしないわけです。 マハロ!
投稿者 spworld : 2007年7月26日 06:05

