5 15, 2007
生きる為に必要な、心と体の力~其の一!
生きていれば、、そして生きているからこそ、、色々な事を体験する訳です。その中には、嬉しい体験、悲しい体験、苦しいけど、後でその有難さが解ってくる体験、、色々とあるわけです。そして総ての体験が必要、必然(自業自得の意味も含めて)と言えるのではないでしょうか。解りやすく説明いたしますと、、、巷間、人生は学び成長する為にあると言いますが、、この学びは机の上で学ぶ訳ではないのです。つまり、その人自身を演じる事によって、初めて学び成長する事が可能となるのです。例えば、私は小松賢次と言う人間を、自らの魂と守護指導霊の導きと、多くの人との係わり合い(助け合い、協力、調和)を持って演じています。本当に演じているのです!何故其れがわかるかと言いいますと、人間はこの世を去り、あの世に移行すると、、自分が肉体をもち、この世にいる間の考え、行動、思いなどを総てビデオを見るように見せられるのです。当然、ウソをついたり、誤魔化すことは出来ません。人間の心にはそのような機能が備わっているのです。 一口に演じるとと言っても、迫真の演技、力の抜けた自然な演技、地味だけど味のある演技、計算し尽された演技、、等等あるわけですが、、、生きるために必要な心と体の力とは、、即ち自分自身を演じる為に必要な力のことなのです。 さて、、この続きは、、多分明日書きますね。 今晩は遠隔ですから、お楽しみに! 受取った遠隔エネルギ~をどうやったら有効活用できるか、、考えてみるのも良いと思います。 マハロ!
投稿者 spworld : 2007年5月15日 06:34

