5 02, 2007
霊能者なんて、、仕事してると、、!
昨日は、、昼過ぎから床に寝そべって、家の電話、自室の電話、携帯、、三つ使って仕事をしていたのですが、、何故か、全然相手とコンタクトが取れず、、、リタ~ン待ちとなったのです。するといつの間にか「黒ヤギさんからお手紙ついた、、白ヤギさんたら、読まずに食べた、、仕方ないのでお手紙書いた、さっきのお手紙ごようはな~に?、、」というフレ~ズが頭の中で何度もくり返し始めてたのです。このままだと気が狂うね、、、という時、先ず家の電話が鳴りました。これで長い間引っ張っていた案件が一つクリヤになり、ホット一安心したのです。 ただ依然、、黒ヤギさんはリピ~ト アフタ~ミ~の状態で、本当に気が狂うかもネ、、と思い始めた頃、部屋の電話鳴りました。これで漸く両肩の荷が下ろせた訳ですが、、黒ヤギさんと白ヤギさんは、、まだ頭の中でデュエットしています。マジニ、や、ば、いっすよ、と思い始めた時、今度は携帯がなりました。でも何故か、非通知設定が点滅しながら着メロが鳴っているのです。こりゃ変だぜ、、ありえんぜと思い出ませんでした。するとまた直に非通知設定がかかってきてたので無視しましたが、今度は簡易留守番メモに無言のメッセが残っていました。10分後、、遂に黒ヤギさん、白ヤギさんとお友達になり始めたころ、又非通知がかかってきたので、今度は出てみました。「、、、です、先生、今私は上海にいるのですが、非常に困っているので、是非力を貸してください。実は仕事で上海にいるのですが、仕事仲間が、忽然と姿をけしてしまったのです。ホテルにも探しに行ってみたり、警察に捜索願も出したのですが、、何か事件に巻き込まれたり、誘拐されたのではないかと、心配しているのです。彼の居場所を霊視してもらえませんか?」と言う内容でした。ま~霊能者なんつ~仕事をしていると、このような依頼は日常茶飯事なんですね。先ず、、これから霊能力を最善用しなさいよ!というお知らせがきてから、事が始まる場合が多いのですが、、、お知らせ自体がね、この世の物理現象、法則を飛び越えている場合も多いので、ノミ金のオヤジ霊能者としては、ビビルことも大いにあるのです。さて、、明日から2泊3日の霊能者養成講座です。御山に登りますので、日記はお休みです。アディオス無茶著
投稿者 spworld : 2007年5月 2日 06:14

