4 09, 2007
渡りに船は、、自分で呼ぶもの、、!
物凄くやりたい事、してみたい仕事、、、其れが、思うが侭に叶えられれば、、それはそれでこの上なく、目出度し、目出度し、ちゃんちゃん!で終わってしまうのだが、世の中には、そんな人は、極極極僅にかしかいないわけです。 逆に多くの人が、、そ~は問屋は卸さない、、を体験して、諦めてしまうか、、落ち目の三度がさ、、で人生に嫌気がさしてしまうのですね。 でもね、、心の法則をしり、自分の気持ちを切り替える事が出来た時、、奇跡は、、奇跡としか思えない事が起きる訳です。ただしこの法則も幾つか、条件が揃わないと、生きてきませんから、その点は注意が必要です。
例えばこんな感じです、、、Aさんは、グラフィックデザイナ~を目指して、長年、勉強、努力してきましたが、一番入りたかった、亜米利加でも一流と言われるS社には、、何のコネもなく入れませんでした。しかたがないので、、日本のB社に入社しましたが、やる事なすこと、自分の思う事とは違い、「やるきね~、」まま、モンモンと年を重ねていきました。そんなAさんも、人並みに恋をし結婚、可愛い女房と娘に恵まれました。彼は「よい人」なので、女房子供の為に遂に、「腹を括り」、B社で「全力投球」する事にしました。その瞬間から、、奇跡の歯車が回り始めたのです。腹を括ってした仕事の中で、知り合った人が、Aさんの虚心坦懐な生き方に、興味を持って付き合ううちに意気投合し、「亜米利加でチャレンジしてみる気は、あるかい?」とチャンスをくれたのです。その人が紹介してくれたのは、S社ではありませんでしたが、今ではS社よりも上と評価されているY社でした。 彼は迷うことなく大事な家族を連れて亜米利加に渡りました。 これは5年ほど前に僕がリーディングしてあげた人が体験した実話です。
この続きは又明日、、、アディオス無茶著!
投稿者 spworld : 2007年4月 9日 07:09

