3 11, 2007
3日目の朝、、、、、!
遠隔でWさんの除霊をしてあげた。3日目の朝、、「昨日は苦しかった!あんなの初めてですよ! いきなり体が重くなり、呼吸が出来なくなってパニックになりました。でも不思議なのはレストランを離れると、段々気分が楽になりホテルについて、ベットに横になると、、もう~何ともなくなったんですよ。でも怖いですね、これから中国やフィリピンも行かなくてはならないのに、、、」、、とWさんはぼやいていた。 そこにOK社長が登場!「小松先生、マジェスティックに朝飯食いに行きましょう。序に、事務所も見てください。」と言うことで、男4人、ぶらぶらと歩いてMJホテルに向かう。外に出ると、朝っぱらから、たむろしている怪しげなオヤジたちが、次々に「オンナ、キレイ、、オXX、オXX」としつこく声をかけてくる、、無視してホテルに到着。狭いEVに乗り最上階のテラスに向かうと、、其処は別世界だった。気持ちのよいそよ風が吹き、サイゴン川が見渡せるレストランだ。どかどかと勝手に踏み込み、「フォ~ピ~ポ!」とアオザイのチャンネ~に声をかけて、席を用意してもらう。当然、ビュッフェなので、焼き飯、サラダ、べ~コン、フル~ツを山盛りお皿に取り、極めツケにフォ~を作ってもらう。ワイワイガヤガヤ、打ち合わせを兼ねて小一時間飯を食った。〆は無茶無茶に濃いベトナムアイスコヒ~で喉を潤す。徐にOK社長、、「さて行きますか、事務所を見てください。あと、、、此処はノ~チェックなので何時も只メシ喰えますから!」つ~ことです。 MJホテルはベトナム戦争中は米軍の司令部あったところで、よく言えば歴史がある建物だが、、実際はお化け屋敷だね! 事務所に向かうと、FJ社長とWさんは、、「わ~駄目だっ!気持ち悪い、、外で待ってますから、」と脱兎の如く逃げ出した。其処の事務所で働く、ベトナム人女性たちも、「夜は怖くて残業できません。昼間も沢山、お化け見ます、、怖い、怖い、、」と言っていました。と言うことで事務所を移転する事になりました。午後からは、、ベトナム人実業家に会う予定です。続きは明日の心だ、、。マハロ!
投稿者 spworld : 2007年3月11日 22:38

