≪毎日更新≫小松賢次の霊能者日記

霊能者の日常を独特な文章で、赤裸々に語る。当サイトの人気コンテンツ。

本音で語る、、、、!  2007/01/30(火)
ああ〜、、なりたくないね、、!  2007/01/29(月)
凄い野郎もいたもんだ、、、、、!  2007/01/28(日)
人を裁くと自分も裁かれる、、、!  2007/01/27(土)
俺は、、思う、、!  2007/01/26(金)
思いは、、、通じる、、!  2007/01/25(木)
まいった、、、、!  2007/01/24(水)


本音で語る、、、、!
100匹の猿の話を聞いたことがある人は多いと思うけど、原理を簡単に説明すると、、同じ意識を持った個体が数多く集まると、何時しかその意識は強いエネルギ〜となり、距離や時間の壁を越えて伝播していくと言う事です。そしてこれは人間にも当てはまるのですが、、、僕の知っている限り、人間は唯一本音と建前を使い分ける動物ですから、本音とは違った建前を口にする人が多くなると、いつしかその言霊が強いエネルギ〜となり、建前が現実化してしまうことにもなるのです。そして、、その建前が多くの人に愛と安らぎを与え、安心立命の人生に導いてくれる物であれば良いのですが、、現実はそうではない場合も多いのです。 末法の世と言われて続けて久しいですが、何はともあれ、家族〜親兄弟、姉妹、夫婦が本音で語る事の出来る家庭を作る事が、、本当に大切なのです。
さてさて、、僕は今日も楽しく頑張りますから、皆さんもガンガンいってください。 マハロ!
Date: 2007/01/30(火)


ああ〜、、なりたくないね、、!
仕事柄、大変に多くの方に御会いして、夫々の方が人生航路を行く中で、雨風に煽られて、四苦八苦している姿を目の当たりにする事になります。ただ、、自分自身の経験からもハッキリと言えることは、雨風はやがて止み、雲の切れ目から太陽が顔を出し、燦々と陽の光が降り注ぐ場所が出てきます。あとは其処まで勇気を持って自力で歩む事ができるか如何かです。その陽の光は恰も慈愛の如き温かさで、凍りつきそうになっていた身も心も温めてくれますから。 ま〜ねっ、そんな神理がわかっていてもね、、、昨日、ある会合があり、休憩時間にトイレに行くと、隣のブースの親爺さんが、、「おおお〜っ、珍子が、、出てこない、、」と股間をまさぐっていました。拙者お助け申す!と言う訳にもいかず、自力本願、自力本願と念じていると、漸く珍子さんと巡り合うことが出来たのか、今度は深い溜め息をつきながら「年はとりたくね〜な〜、、」と独り事のように呟いておりました。そしてその親爺さんとは、帰りのエレベーターでも一緒になったのですが、下に下りなければビルから出られないのに、上のボタンをガチガチ押しているのです、、それでも何とかビルから出ることが出来まして、駐車場でお別れしました。すると暫くして、芋音Kからメールがきまして、「水色のベンツがおまわりさんに捕まっていたよ!」とのこと、、水色と言えば、、あの親爺さんなわけですが、、正直、同情する気にはなれましぇん、、。さて、、レイニ〜デ〜マンデ〜ですが、張り切って仕事に行くべし! マハロ!
Date: 2007/01/29(月)


凄い野郎もいたもんだ、、、、、!
直接の知り合いじゃないけど、凄い!つ〜か、チョイバカ!つ〜か、、倫理には反するかも知れないけど、「仕方のない野郎だな、、」と神様も片目をつむってくれそ〜なオヤジがいる。ど〜言うことかと言うと、、なんと7回も結婚を繰返し、現在はある女性と同棲中で子供も2人いるのだが、、7人の前妻と現在の女性+15人の子供+友人+来たい奴全部を集めて、毎年、自分の誕生日にライブハウスを借り切ってロックコンサ〜トを開くのですね。もちろん野郎が舞台にたってロックするわけです。凄いのは前妻同士が中の良いこと!野郎が全部の女性と子供の経済的面倒を見ていることです。でね、、チョイバカと思うのは、野郎はチョット女性に優しくされると結婚したいぐらい好きになり、子供を作った上で女房に離婚をしたいと迫ること。ま〜呆れるけど、憎めない人物だと思う。確かに倫理には反しているかも知れないけど、その代わり懐は深いね。自分が離婚した全部の女性の面倒を見るなんて、中々真似できる事ではないね。これも愛、あれも愛と言う感じです。マハロ!
Date: 2007/01/28(日)


人を裁くと自分も裁かれる、、、!
人を裁くと、おおよそ自らも裁かれる、、、聖書に出てくる内容だけどね、じゃ〜如何したら良いのだろうと思いませんか? 実社会にでればそんなことには沢山であいますからね、、僕も長い間そのことについて考えてきました。そして出た答えは、、自分の行動、発言の動機に客観的な正しさがあるならば、そして自分の良心恥じる事がなければ、、正々堂々と行動、発言すべきなのです。そして、、、必ず最期に「御心の儘にならしめ給え!」と相手の為に熱い気持ちで祈ればいいのです。そうすれば相手も救われ、自らの心も救われますから。そ〜言う祈りには神様は喜んで応えてくれます。あとですね、、話は変りますが、一生懸命働いたり、努力して忙しい思いをしたら、必ず休んで楽しいことをしましょう!  何故ならば忙しいと言う漢字は「心を亡くす」と書きますから、、。
さて、、仕事に行きます!マハロ!
Date: 2007/01/27(土)


俺は、、思う、、!
神様の存在は、、イヤと言うほど身に沁みているし、心底信じ切っている。自分の身に起こった奇跡、僕と関わった人に起きた奇跡を数多く目の当たりにしてくると、、神様は総てご存知で、ただただ人間が神様の存在に気がつくのを、過去世、現世、来世の三世を通じて待ち続けているのだと思う。だけど、、、親譲りの血の気の多さは、、50歳になっても如何にもこうにも、、変らないし時々ケンカしそ〜になると、「この野郎に膝蹴り入れて、髪の毛掴んで床で頭を打たないようにひっくり返して、後ろの奴は膝下に蹴りを入れて、つんのめってきた所にボディ〜ブロウ〜だな、、」とか瞬時にシュミレ〜ションしてしまうのだが、、すると神様に、そのあとの展開をまるで映画のワンシ〜ンの様に見せられるので、、イカンイカンとなってしまい、、ア〜メンとなってしまうことが多い。やっぱり神様は凄いね、、。さて、、本日は愛車、KMC,ブル〜ボンネットの12ヶ月点検なので、マイスタ〜SEGまでお出かけでござる。 マハロ!
Date: 2007/01/26(金)


思いは、、、通じる、、!
思い、想い〜愛情、憎しみ、感謝、等々は時間と距離の壁をも瞬時に越えて伝わりますから、その応用範囲は無限にあると言っても良いかもしれません。例えば、亡くなった親族に対しても「俺、頑張るから見ててくれ!」そのように感謝すると、その思いは瞬時に次元の壁を越えて伝わり、「おおお〜そうかい、それじゃご先祖みんなで応援するから、頑張れ!」と思いを返してくれます。これなどは先祖供養の原点とも言うべき報恩感謝ですね。ところで、、僕はカ〜チャンの愛情たっぷりの大根の味噌汁によって、芋焼酎〜その名も「吉祥夢」の呪いから解放されました。これは、、人の思いは物資に波動エネルギ〜となって転写されるというホンノ一例です。
とりとめのない話になりましたが、、今朝はこんな感じです。マハロ!
Date: 2007/01/25(木)


まいった、、、、!
芋焼酎の呪い、、、今日は役立たず。マハロ!
Date: 2007/01/24(水)


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