5 21, 2007
遠隔ヒーリング体験談(その1)
H・Hさん
小松先生、
先生の存在に心から感謝しています。
どんなにお礼の言葉を書いても、私たちの気持を表わすことが
出来ないと思っています。
3月10日に妻が緊急入院しました。
心不全でした。
ヘモグロビンの数値が正常値の3割強しかなく
あと1割減っていたら死に至ってたそうです。
私は「心不全」という病名だけで、非常にショックを受けました。
そして、ベトナムに滞在している小松先生に無理を承知で
メールにて遠隔ヒーリングをお願いしました。
あの時は、先生がメールを見てくれることだけを祈っていました。
先生からほどなく、温かいメールを頂いたときの安堵感は
言葉に表わすことができないほどのものでした。
急いでヒーリングします、との返事でした。
涙が溢れてきました。
入院初日、医者の判断で緊急に2袋の輸血をしなければなりませんでしたが、
拒否反応を起こし、熱が出て、輸血は途中で中止しざるを得ませんでした。
そして、先生の遠隔ヒーリングが始まり、信じられないことが起きました。
翌日、死にそうな顔をした妻に「こまっちゃんが昨日の夜ベトナムからヒーリングしてくれた」
と報告したのです。彼女は精一杯の笑顔を作りました。
そして、再度、輸血が午前に始まりました。
今度は、何の反応も起こさず、2袋輸血が出来たのです。
当初、主治医は「何らかの原因があるからヘモグロビンが減っているので
精密検査をこれから行っていく」とおっしゃっていました。
この間、計5回の遠隔ヒーリングを行っていただきました。
CTスキャン、内視鏡、エコー等あらゆる検査を行いましたが、
異常は見つかりませんでした。
そして、2週間後無事退院できました。
主治医に問いただしたところ、「原因はなかった」と首をかしげていました。
私たち夫婦は、小松先生が何らかの原因を根こそぎ取り除いてくれたものだと
確信しています。
先生の温かい対応と神業に感謝するとともに、今後ともよろしくお願いいたしたく
メールを差し上げました。
本当にありがとうございました。
投稿者 spworld : 22:43

